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民族歌舞団「荒馬座」の0〜3歳児向けの公演のお知らせです。
一度私もこの作品を鑑賞したけれど、 0〜3歳のこの神の子の時期のために、 日本の唄や踊りや太鼓囃子が生まれたのではないかと思うくらい、 芸能は必要なもので大切なものだなあと、 改めて違う角度から感じたものでした。 こどもの目もキラキラしていてとても楽しい公演でした。 0〜3歳のお子さんがいる方、オススメの公演です! 『ぴーひゃらどん』 開催日時: 2012年2月25日(土曜日) 10:30〜(開場:10:15)11:05終演予定 会場: めぐろパーシモンホールリハーサル室 東急東横線「都立大学」駅徒歩7分 料金: 前売2,000円 ※全席自由 ※0歳〜3歳の親子対象 お問い合わせ・お申し込みは、荒馬座まで。 ![]() 産休でバンド活動をお休みしておりましたが、 この度予定日より10日早く、 12月17日(土)朝8時10分に2970gの男の子を無事出産しました。 安定期までバンド活動や芸能活動を続け、 出産2日前まで仕事をしていたおかげか、 分娩所用時間8時間15分、分娩室に移ってからは約1時間のふんばりで、 赤ちゃんもするりとでてきてくれました。 阿波踊りの男踊りで足腰をきたえておくと、こういうところで役に立つもんだ。 と自画自賛しております。 入院中にアラゲホンジのメンバーもお見舞いにきてくれました。 赤ちゃんは周りの人を幸せにする。 とても素敵なパワーをもった、めでためでたの赤子様です。 昨日、退院したばかりで、 道具も揃ってなく、部屋も大散らかり、お尻も痛いしで、 慣れないお世話をはじめました。 芸能活動再開までしばらくかかると思いますが、 赤ちゃんが思いっきり外に出られるまで元気になったら、 背中にしょって踊リにいきたいと思います。 これまでに応援してくれた方々、無事出産できました。 ありがとうございました。 アラゲホンジ 喜田小百合 ![]() 今日、矢野龍彦氏講師の『ナンバ式身体技法』を学んできました。 身体がひたすら「快」と思うところを刺激していく。 決して「痛い」と思うところ(痛きもちいいところも)には触れず、 その周りのきもちいい部分を動かす方法で「痛い」ところまで緩んでくるという。 これは論より経験。 月に一度の「ナンバ祭り」で体験できるそうです。(下記サイトに詳細) はまってしまった! 『心身技術研究所』http://nanba-walk.com/index.html ![]() 以前から興味がある「ナンバ」。 この講習が今週土曜日荒馬座であります。 むかし佐川急便のキャラクター?だったひきゃく君? の足と手の運び方、あれがナンバなんですね〜。 同じ手と足を前に出し前に運ぶことで、 身体をひねらず、無理をせず、長距離歩けたという。 身体をひねらない体操。 準備体操も必要以上にこねくり回さなくても、 ナンバを取り入れた体操、ピッピッピで実は十分だったという。 やりはじめるとはまります。 『ナンバ式身体技法を学ぼう』 日時:2011年10月29日(土) 10時〜16時(9時半受付) 会場:荒馬座民族芸能センター(都営三田線「本蓮沼」駅下車 徒歩5分) 参加費:2,000円 講師:矢野龍彦 氏 お申し込み、お問い合わせ 荒馬座まで # by kitasayuri | 2011-10-26 19:18
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